オーロラリアルタイムデータ(地上観測)

データ保有者
情報通信研究機構、ウェザーニューズ社(WNI社)、極地研究所
説明
WNI社がアイスランド(デューピボーグル)に設置、および極地研究所がカナダ(アサバスカ)に設置した高感度カメラ(SONY Alpha7)によるリアルタイムオーロラ画像(静止画像、動画像)データ。NICTの映像伝送技術によりアイスランドおよびカナダからNICTサイエンスクラウドにリアルタイム伝送され、同時にアーカイブデータとして保存されている。
種類、フォーマット
動画像(H.264)、静止画像(jpg)、タイムラプス動画像(mp4)
範囲
(イベント用ストレージ)アイスランド:2018年12月9日、29日、2019年1月26日, カナダ:2019年2月3日、10日 (Webサイト)2018年12月~
データサイズ
(イベント用ストレージ)
  • 動画像(H.264):115GB
  • 静止画像:16GB
  • タイムラプス画像:83GB
  • アクセス方法
  • イベント用ストレージに保存(/mnt/data/aurora)
  • Webサイトから直接ダウンロード(静止画像および動画像を右クリックで保存)することもできます(認証あり)。認証情報はSlackをご覧ください。
  • イベント後の利用条件
    NICTおよびWNI社との共同研究により研究開発利用および事業利用可能。ただし、観測は実験的に行っており、定常観測を長期にわたり行う保証はない。
    データ活用の参考アイデア
    • リアルタイムにオーロラ出現を検出して電子メール等で事前登録者に連絡(上記定常公開サイトに誘導)
    • オーロラ出現や強度と他の宇宙環境データ(例えば太陽風やオーロラ電波)との比較(相関)
    • 星の動きを検出するまたは星の明るさから空の晴具合(雲やエアロゾルによる大気の汚れ)を評価する
    • 星座の自動検出
    参考資料等

    ひまわり画像データ(画像)

    データ保有者
    気象庁、情報通信研究機構、千葉大学
    説明
    気象庁が提供するひまわり8号データを独自(千葉大学)の画像処理技術によりリアルタイムに作成した画像ファイル。全16バンドと可視画像から構成される。空間解像度1㎞。
    サンプルデータ
    種類、フォーマット
  • ひまわりリアルタイムWeb:フル解像度画像(色調変換済み)をタイル分割したPNG
  • ひまわり衛星データアーカイブ:ひまわり標準データ(独自バイナリ)、NetCDF、フル解像度PNG
  • 範囲
    2015年7月7日以降の全データ(観測後24時間以上経過したすべてのデータ)
    データサイズ
  • ひまわりリアルタイムWeb:100TB
  • ひまわり衛星データアーカイブ:1.3PB(非圧縮時)
  • アクセス方法
    Webアプリから取得(数値データ取得用Webおよび画像データ取得用Web)
    イベント後の利用条件
    全画像データについては利用制限はないが、商用利用は不可。
    データ活用の参考アイデア
    参考資料等

    地上日射量データ(Amaterass)

    データ保有者
    千葉大学、東海大学他
    説明
    東海大学や千葉大学などがひまわり衛星データ等を元に作成している地上日射量データ(通称、Amaterass)。データの対象エリアは日本全域。Webアプリケーションでリアルタイムデータを他のデータ(たとえば気象警報データなど)と併せて閲覧できる。
    種類、フォーマット
    csv形式
    範囲
    2018年02月01日 ~ 2019年02月22日
    データサイズ
    サイズは1MB以下(データ期間に依存する)
    アクセス方法
  • データ取得用Webサイトで日時を指定してデータをダウンロード
  • Amaterass Webサイトで、地図上で任意点を右クリックしてダウンロード(この機能は現在メンテナンス中のため、イベント当日は利用できない場合があります。)
  • イベント後の利用条件
    データは原則は利用不可。ただし、後日、ユーザ登録することで非商用利用できるWebサイトが立ち上がる予定。(データがそれまでに必要な場合には要相談。)
    データ活用の参考アイデア
    • 自宅に太陽光発電システムがある場合は、毎日の発電量を計算することができる
    • 予測値を使うことで、独自の「洗濯指数」を提供できる。
    参考資料等

    地上雲画像データ

    データ保有者
    情報通信研究機構
    説明
    国内各地に設置した雲観測カメラ画像(静止画像および動画像)データ。カメラ設置時期により利用できる期間が異なる。
  • 高知県黒潮町、土佐清水市に設置したカメラによる雲画像(1分おきの静止画像とタイムラプス動画像)。同じ個所に東西南北方向にカメラを設置しており、全方位的画像を取得できる。
  • 筑波山頂に設置したカメラによる雲画像(10秒おきの静止画像とタイムラプス動画像)
  • 新燃岳に設置したカメラによる雲画像(10秒おきの静止画像とタイムラプス動画像)
  • 浅間山に設置したカメラによる雲画像(10秒おきの静止画像とタイムラプス動画像)
  • 富士山周辺(北, 南, 西)に設置したカメラによる雲画像
  • スカイタワー西東京(田無)に設置したカメラによる雲画像
  • 種類、フォーマット
    静止画像ファイル(jpg)、タイムラプス動画像ファイル(mp4)
    範囲
    イベント用ストレージ
  • 高知県黒潮町:2019年2月1日~12日
  • 筑波山:2018年8月21日~31日
  • 新燃岳:2018年7月15日~23日
  • 浅間山:2018年2月1日~7日
  • データサイズ
    イベント用ストレージ
  • 高知県黒潮町:静止画像 106GB, 動画像 3.8GB
  • 筑波山:静止画像 44GB, 動画像 700MB
  • 新燃岳:静止画像 27GB, 動画像 1.7GB
  • 浅間山:静止画像 3GB, 動画像 151GB
  • アクセス方法
    イベント用ストレージ
  • 高知県黒潮町(/mnt/data/kochi_radar)
  • 筑波山(/mnt/data/mt-tsukuba)
  • 新燃岳(/mnt/data/mt-shinmoe)
  • 浅間山(/mnt/data/mt-asama)

  • Webサイトから直接ダウンロード(静止画像および動画像を右クリックで保存)することもできます(認証あり)。認証情報はSlackをご覧ください。
  • 高知県黒潮町
  • 高知県土佐清水市
  • 筑波山
  • 富士山周辺
  • 田無タワー
  • イベント後の利用条件
    非商用に限って利用できるが、利用の際には上記データ保有者に連絡のこと。
    データ活用の参考アイデア
    • 4方向のカメラ画像を並べて立体的(パノラマ的に)表示するアプリケーション。夜間の星の追跡。
    参考資料等

    地上降雪データ

    データ保有者
    情報通信研究機構
    説明
    長野県千曲市に設置したカメラによる降雪画像(1分おきの静止画像とタイムラプス画像)。降雪時や降雨時には雪や雨の動きを検出できる。
    種類、フォーマット
    画像ファイル、動画像ファイル
    範囲
    2019年1月以降(降雪は例えば1月26日や27日)
    データサイズ
    一般的な動画像、静止画像ファイルサイズ
    イベント後の利用条件
    非商用に限って利用できるが、利用の際には上記データ保有者に連絡のこと。
    データ活用の参考アイデア
    参考資料等

    STARStouch(スケーラブルデータ可視化表示Webアプリケーション)

    データ保有者
    情報通信研究機構
    説明
    時系列データをマウス操作のみで時間方向にスケーラブル可視化表示するWebアプリケーション。たとえば以下の科学衛星GEOTAILデータの場合、20年間観測データを最短1分までスケーラブルに閲覧できる。データ表示順序を変更したり、複数のグラフを重ねて表示することもできる。
    範囲
    サンプルデータのスライドバーで選択可能なデータ種類およびデータ期間
    イベント後の利用条件
    データ活用の参考アイデア
    観測データにパーソナルな情報を重ねる「宇宙とマイライフ」Webアプリ

    ひまわり8号宇宙環境計測データ

    データ保有者
    情報通信研究機構、気象庁
    説明
    気象庁がひまわり8号、9号に搭載している宇宙環境モニター(SEDA)のデータ。高エネルギー電子(2MeV~5MeV)、高エネルギー陽子(20-80MeV)
    サンプルデータ
    種類、フォーマット
    数値データ(高エネルギー電子、高エネルギー陽子)、テキストフォーマットデータ、Common Data Format (CDF)
    範囲
    期間:2014年11月03日~現在 時間分解能:5分平均値
    データサイズ
    1日1ファイル1.2Mb
    アクセス方法
    イベント後の利用条件
    アーカイブデータについては、利用者の責任において自由に使って頂いて結構です。但し、リアルタイムデータについては要相談(問い合わせ先:seda@ml.nict.go.jp)。
    データ活用の参考アイデア
    参考資料等

    オーロラリアルタイムモニター(オーロラ・アラート/HNC Latest Images)

    データ保有者
    情報通信研究機構、気象庁
    説明
    米国アラスカ州ポーカーフラット、南極昭和基地に設置しているカメラにて撮影した準リアルタイム画像を動画にしたもの。
    種類、フォーマット
    jpeg (静止画)、mpeg(動画)、Youtube動画
    範囲
    最新画像、1日間の動画
    データサイズ
    アクセス方法
    Webサイト上の静止画・動画の利用のみ。
    イベント後の利用条件
    データの提供元(宇宙環境研究室)と要相談。(問い合わせ窓口)
    データ活用の参考アイデア
    参考資料等

    DSCOVR衛星宇宙環境計測データ

    データ保有者
    NOAA
    説明
    L1点と呼ばれる地球から150万㎞太陽側の地点で、DSCOVR衛星が計測した太陽風プラズマ及び磁場のデータ。
    種類、フォーマット
    テキストフォーマットの数値データ(太陽風速度、密度、温度、磁場3成分)
    範囲
    期間:2016年07月27日~現在 時間分解能:1分
    データサイズ
    アクセス方法
    イベント用ストレージに保存(/mnt/data/SPE/DSCOVR)
    イベント後の利用条件
    自己責任において利用可能。詳細はこちらを確認のこと。
    データ活用の参考アイデア
    参考資料等

    GOES衛星宇宙環境計測データ

    データ保有者
    NOAA
    説明
    GOES衛星が計測している高エネルギー電子、陽子フラックス、及び太陽X線データ
    種類、フォーマット
    数値データ(高エネルギー電子、高エネルギー陽子、太陽X線)、テキストフォーマットデータ
    範囲
    期間:2014年11月03日~現在 時間分解能:5分平均値
    データサイズ
    アクセス方法
    イベント用ストレージに保存(/mnt/data/SPE/GOES)
    イベント後の利用条件
    自己責任において利用可能。詳細はこちらを確認のこと。
    データ活用の参考アイデア
    参考資料等

    宇宙天気予報センター

    データ保有者
    情報通信研究機構
    説明
    NICT電磁波研究所 宇宙環境研究室が運営している宇宙天気予報専門の情報配信サービスです。 掲載されている予報は、毎日14時30分から実施されている予報会議の終了後、15時から16時の間に更新されます。
    種類、フォーマット
    太陽・太陽風、磁気圏、電離圏などの様々な観測データ、数値計算結果、 および予測モデル等の結果を、予報担当が総合的に解析し、数値、動画、文字情報として配信している。宇宙天気豆知識などの動画も利用可能。
    範囲
    太陽・太陽風、磁気圏、電離圏
    データサイズ
    アクセス方法
    Webサイトからアクセス可能な画像、動画、テキストデータ等の利用のみ。
    データ活用の参考アイデア
    参考資料等

    電離圏観測データ

    データ保有者
    情報通信研究機構
    説明
    国内4ヶ所(北海道、東京、鹿児島、沖縄)のイオノゾンデによる電離圏鉛直観測や国内GPS受信機網GEONETを利用した電離圏全電子数2次元観測などのデータ、解説等。
    サンプルデータ
    種類、フォーマット
    jpeg、gif、png (静止画)、mpeg(動画)、textデータ等
    範囲
    主に日本国内。東南アジアや全球に関するデータも一部ある。
    データサイズ
    アクセス方法
    Webサイトからアクセス可能な画像、動画、テキストデータ等の利用のみ。
    イベント後の利用条件
    データの提供元(宇宙環境研究室)と要相談。(問い合わせ窓口)
    データ活用の参考アイデア
    参考資料等

    電離圏・宇宙天気に関する世界資料センター

    データ保有者
    情報通信研究機構
    説明
    情報通信研究機構は、ICSU/WDSのレギュラーメンバー、電離圏・宇宙天気に関する世界資料センター(WDC for Ionosphere and Space Weather)として電離圏および宇宙天気に関するデータの保全と公開を行っています。
    種類、フォーマット
    PDF、jpeg (静止画)、mpeg(動画)、テキスト(データ)等。データ種によりフォーマットは異なる。
  • 国内電離層月報:各月毎の日本国内(稚内、国分寺、山川、沖縄)でのイオノゾンデによる電離圏観測のサマリーや電離圏パラメータの読み取り値が記されたデータブック
  • 南極電離層年報:各年毎の南極昭和基地のイオノゾンデによる電離圏観測のサマリーや電離圏パラメータの読み取り値をまとめたデータブック
  • NICT イオノゾンデ観測データ:日本国内(稚内、国分寺、山川、沖縄)と南極昭和基地のイオノゾンデ観測データ
  • イオノグラム手動読取値:日本国内(稚内、国分寺、山川、沖縄)と南極昭和基地のイオノグラムの手動読み取り値
  • 電離圏データカタログ:保存されている世界約320ヵ所の電離圏観測データのリスト
  • 手書きの電離圏観測記録:電離層観測が自動操作・自動記録方式となる以前(1936-1954年)に各地で実施されていた手動操作・手書き帳票方式によるイオノグラム等の電離層観測記録
  • 太陽フレアAI予測データベース:深層学習を用いた太陽フレア予測モデルDeep Flare Net (DeFN)の太陽特徴量データベース
  • 範囲
    国内電離圏観測データ (1936~)など。(データの種類によって、日時、場所、パラメータは異なる)
    データサイズ
    アクセス方法
    Webサイトからアクセス可能な画像、動画、テキストデータ等の利用のみ。
    イベント後の利用条件
    データの提供元(宇宙環境研究室)と要相談。(問い合わせ窓口)
    データ活用の参考アイデア
    参考資料等

    デジタル地球儀「ダジック・アース」

    データ保有者
    京都大学、情報通信研究機構
    説明
    地球や惑星についての科学を楽しんでもらうために、学校や科学館や家庭で、地球や惑星を立体的に表示するプロジェクトです。京都大学を中心に、NICTもプロジェクト初期から開発に関わって進めています。
    種類、フォーマット
  • map画像(地球に貼り付ける正距円筒図法の図)
  • screen画像(画面左側に表示する説明の図)
  • ダジック・アースアプリ(Win、Mac、iOS版)
  • 画像変換ツールDemic(静止衛星等からみた丸い地球の画像を正距円筒図法に変換するツール)
  • 範囲
    太陽、地球、惑星、衛星など。
    データサイズ
    アクセス方法
    イベント後の利用条件
    現状のダジック・アースは原則非商用の教育目的・科学目的用途だけに限らせていただいてます。また、完全なオープンデータではないことをご了承ください。画像だけの利用でも、ダジック・アース利用のガイドラインに則ってもらうことになります。
    map画像(地球に貼り付ける正距円筒図法の図)とscreen画像(画面左側に表示する説明の図)は「対」で使ってください。screen画像を同時に画面で出せないなどの場合は、紙でそばに展示するなどしても良い。
    データ活用の参考アイデア
    参考資料等

    Deep Flare Net (DeFN) 太陽フレア予測特徴量データベース

    データ保有者
    情報通信研究機構
    説明
    太陽観測衛星SDOによる太陽画像から各黒点の特徴を抽出し、機械学習や深層学習にて24時間以内の太陽フレア発生を予測するためのデータベースを作成した。
    種類、フォーマット
    数値、csv形式
    範囲
  • 2010年6月~2015年12月
  • 79特徴量
  • データサイズ
    130MB
    イベント後の利用条件
    データ利用規約およびCCライセンスに準拠

    SMILES(大気分子スペクトル)データ

    データ保有者
    情報通信研究機構, 宇宙航空研究開発機構
    説明
    国際宇宙ステーション搭載超伝導サブミリ波サウンダSMILESで観測した地球から宇宙までの大気分子スペクトルデータ
    サンプルデータ
    種類、フォーマット
  • Level2r:HDF5 フォーマットデータ:プロダクトガイド
  • Level1B:独自バイナリ形式:フォーマット
  • 範囲
    (Level2r)
  • 期間:2009年10月12日~2010年4月21日
  • 対象分子:O3, HCl, BrO, HOCl, ClO, HO2, HNO3, Temperature
  • (Level1B)
  • バンドA+B:2009年12月16日、バンドB+C:2010年1月17日、バンドA+C:2010年1月7日
  • データサイズ
  • Level2r(全期間):7.6GB
  • Level1B(3日分):8.4GB
  • アクセス方法
    イベント用ストレージに保存(/mnt/data/smiles)
    イベント後の利用条件
    なし
    データ活用の参考アイデア
    NASAの類似衛星の20倍程度の超高感度観測なので,これまで見たこともないような地球大気中に存在する分子が見つかるかもしれません。
    参考資料等

    OBSOC環境データ

    データ保有者
    情報通信研究機構
    説明
    衛星-地上局間の効率的な光通信を実現するために、解析することを目的としてNICT関連施設等10ヶ所(※)に設置した環境データ情報収集装置で長期的に収集・蓄積している環境データ
    (※)仙台、大樹町、鹿島、小金井、横須賀、北陸StarBED、けいはんな、神戸KARC、はがね山、沖縄
    種類、フォーマット
    全国10ヵ所の環境データ情報収集装置で1分ごとに得られる
  • 全天カメラVGA画像(JPGファイル・640×480pixel)
  • 赤外放射計により測定した雲量・雲高のcsvデータ
  • 各種気象観測器のcsvデータ
  • 詳細なデータフォーマットはこちら
    範囲
    全国10ヶ所(※)の
  • 1ヶ月分(2018年8月分)の全天カメラ画像データ、雲量・雲高データ、各種気象観測データ
  • または
  • こちらのWebサイトで取得可能な1分ごとのリアルタイムデータ(最大過去2時間分を参照可能)
  • (※)仙台、大樹町、鹿島、小金井、横須賀、北陸StarBED、けいはんな、神戸KARC、はがね山、沖縄
    データサイズ
  • 2018年8月分の環境データ合計:全天カメラ画像データ54GB、雲量・雲高データ27MB、各種気象観測データ16MB
  • 1画像(1分)あたりの全天カメラ画像:200KB程度
  • 1データ(1分)あたりの雲量・雲高データと各種気象観測データ:263バイト程度
  • アクセス方法
  • イベント用ストレージにzip,tar.gzファイルを保存(/mnt/data/obsoc)
  • Webサイトから直接ダウンロード
  • イベント後の利用条件
    原則不可
    【参考】データ解析事例
    参考資料等